基本的に女審神者の本丸内では恋愛関係の矢印は無く、三郎だけこうなってしまった〜という感じです。 (以下野暮な追記) 刀とはお互いに大切な存在同士ではあるので、失恋ソングの話ではああいう反応です。 2026.5.26(Tue) 07:48:51 つぶやき edit
話を絵で描く以上、女審神者を出すという表現方法しかできなかったので始まりの話で女審神者をガンガン出したけど、オリジナルと違って相手をそんなに出さない方式でも伝わるというのをのちにいろいろなツイートを見て理解し、極力そういう構成になるように努めようかなと思ってはいるけども、描かないと無理っちゃ無理なので難しいところですね。自分がやりたいようにやって完結してるからいいけど、見てもらえるなら見てもらいたいという気持ちでここも作ったしな… 2026.5.26(Tue) 07:41:46 つぶやき edit
三郎が特定の人への恋慕を持つのが見てみたいから自分なりの解釈を描きたくて始めたものだけど、そもそもこのキャラ自体がまだ掴みきれてない+それでも恋愛ものが描きたいよねと粘って考えていたところ「恋愛感情を持たないわけでは無い」が前提になった。 これ最初に明記しておくべきだったが、およそ描きたいものは「女審神者はなんとか大事にしまおうとしていた気持ちをうっかり口にしてしまって、それを聞いた三郎は、それは果たして他とどう違う好意なのか。それが知りたくなった」だなと思っている(現状) 2026.5.26(Tue) 07:07:16 つぶやき edit