No.51, No.50, No.49, No.48, No.47, No.46, No.45[7件]
三郎の歌が上手いかどうかって言うのは言及するつもりがないんだけど(放置ボイスをどう捉えるかという話になるか?)、審神者が歌を聴くのが好きということにしておけばなんとかなるはずというゴリ押しで考えている。
好きだと言われてから、果たして周りと何が違うのかと気になってやたらと絡んでいく⇒わかんないけどなんとなく自身に限定的な感情があることに気付く⇒愛情と呼んでいいのでは?⇒分かったとて別に刀と人間なので、特に何にもならない・・・・になってきている・・・・・・(一回これになったけど何とかならないかと思って考えた結果これにまた戻る)










目、見ている、の要素もよくよく感じられて本当に素晴らしい。