三郎ならではの話を考えるとすると、歌か日常かじじいさかみたいになるな。じじいで考えてみようかな
No.52, No.51, No.50, No.49, No.48, No.47, No.46[7件]
今期は好きだった漫画の天幕のジャードゥーガルがアニメ化してしかも榎本さん原画まで見れたのでめちゃくちゃにいい年なんだが、「作品にある怒り表現」がopから感じ取れるのがとても嬉しくて、怒りに挑戦したくなる。
目、見ている、の要素もよくよく感じられて本当に素晴らしい。
目、見ている、の要素もよくよく感じられて本当に素晴らしい。
三郎の歌が上手いかどうかって言うのは言及するつもりがないんだけど(放置ボイスをどう捉えるかという話になるか?)、審神者が歌を聴くのが好きということにしておけばなんとかなるはずというゴリ押しで考えている。
好きだと言われてから、果たして周りと何が違うのかと気になってやたらと絡んでいく⇒わかんないけどなんとなく自身に限定的な感情があることに気付く⇒愛情と呼んでいいのでは?⇒分かったとて別に刀と人間なので、特に何にもならない・・・・になってきている・・・・・・(一回これになったけど何とかならないかと思って考えた結果これにまた戻る)


