世話やいてくれる刀や審神者をかわいらしくらいは思っている三郎
No.69, No.68, No.67, No.66, No.65, No.64, No.63[7件]
変わる前の三郎って、人々を見て恨みの清算みたいなのを目の当たりにして感情移入や理解を示していたんだろうかね。なんとなく、高尚で近寄りがたいみたいな雰囲気を出してたのかなーとも思ってはいたのですが、それとは異なるかな…と考えたが、そうなると変わった後の方が神様って感じでいいおさまりだな…。どうなのだろう。
関係ないが、後者を考えるときにジエキセントリックオペラのカルメンが合う。書上さんが好きなので、アンサンブルプラネタの白鳥も好き。
関係ないが、後者を考えるときにジエキセントリックオペラのカルメンが合う。書上さんが好きなので、アンサンブルプラネタの白鳥も好き。
初めのさぶさに漫画で、序盤三郎が歌ってる歌は端唄の梅にも春という曲を想定していて(なのでメモ的に描いた話にも端唄というワードを出しているのだが)、梅に関連する歌がないかなと探していたところから見つけたのですが、基本的にはお祭りの曲が好きなんですかね。
端唄はやはり恋の歌が多いので、迷った記憶があります。必然的に遊郭のことが含まれてくるので、なかなか個人的に取り入れるのが難しいところもある。日本舞踊に詳しくないので、余計に…。
囃子詞を口にしてるってことはやはり民謡かお祭りとかの曲が好きなのかなー。
これからいろんな曲を耳にするだろうからあんまり考えすぎなくてもいいかな?という気もしてきますね。
端唄はやはり恋の歌が多いので、迷った記憶があります。必然的に遊郭のことが含まれてくるので、なかなか個人的に取り入れるのが難しいところもある。日本舞踊に詳しくないので、余計に…。
囃子詞を口にしてるってことはやはり民謡かお祭りとかの曲が好きなのかなー。
これからいろんな曲を耳にするだろうからあんまり考えすぎなくてもいいかな?という気もしてきますね。



