変わる前の三郎って、人々を見て恨みの清算みたいなのを目の当たりにして感情移入や理解を示していたんだろうかね。なんとなく、高尚で近寄りがたいみたいな雰囲気を出してたのかなーとも思ってはいたのですが、それとは異なるかな…と考えたが、そうなると変わった後の方が神様って感じでいいおさまりだな…。どうなのだろう。 関係ないが、後者を考えるときにジエキセントリックオペラのカルメンが合う。書上さんが好きなので、アンサンブルプラネタの白鳥も好き。 2026.7.30(Thu) 16:18:17 つぶやき edit
関係ないが、後者を考えるときにジエキセントリックオペラのカルメンが合う。書上さんが好きなので、アンサンブルプラネタの白鳥も好き。