2026年5月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
この話の前のくだり(言っちゃうところ)のプロットはあるので描きたいが、なかなか着手できない。人生の時間が足りない気がしてくる…。思い立って本を出せる人は本当に凄いですね。
いろんな刀剣を描きたいと思っているが、山鳥毛極を描いて公開しようとしていやまだネタバレの域だよな…と思いとどまった。刀派のくくりだと一文字をよく描いています。
忙しくて今週はもう落書きができないかもしれないと思うと泣ける
いろいろ描きたいものをメモしておかないとどんどん忘れていくなあ。カレンダーウィジェットでイベント期間見てる友人の真似をしたいんだけどなかなか同じようにできない…

これ最初に明記しておくべきだったが、およそ描きたいものは「女審神者はなんとか大事にしまおうとしていた気持ちをうっかり口にしてしまって、それを聞いた三郎は、それは果たして他とどう違う好意なのか。それが知りたくなった」だなと思っている(現状)